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リスタートです(というか、お休み周期かな)

(自然周期2日目)
昨日、のお迎えがやって来ました。外はポカポカなのに
私はぐったり。風邪が残っているのと生理痛が酷いのです。
(ボーっとして、ドライマークの洋服を標準モードで洗っちまった!!ガビーン
生理痛は元々酷かったのですが、ここ2年ぐらい冷えに気をつけるようになって劇的に改善していました。ところが、体外受精をした後からここ2,3回の生理は以前のような生理痛に苦しんでいます。なんでだろう? やっぱりあの大量のホルモン剤の影響でしょうか??なんだか怖くなります。本当に最近調子が悪いなぁ~。。 

生理痛が酷くなるということは、子宮内膜症と筋腫のせいですよね。
私はどっちも抱えています。内膜症が酷くなっているのかな~。。。

転院候補になっている病院は2つあります。どちらも個人病院で不妊治療専門の病院です。どちらの病院も毎日注射を打つようなヘビーなIVFは行わず、出来るだけ少ない薬剤で採卵を目指すという方法です。
しかし先生の個性はとても対照的です。(友達の話や説明会に参加してわかったのですが)
A先生は、相当強い信念をもって治療にあたっているようです。でもその強気の姿勢さが苦手な患者さんも居るようです。説明会は最先端の技術をぶわーっと説明してくれました。でも患者はもっと単純なレベルで悩んで説明を聞きにきているんじゃないかな、という印象を受けました。
だから、信頼関係を築けるような先生、というとちょっと難しいかな?
一方、B先生はメール相談などをしても丁寧な説明をしてくれる先生です。だからまだ病院へ行ってないけど、信頼は持てそう!しかし排卵誘発剤にHmgを使わないという手法は、A先生のような人によれば「消極的過ぎ」と見えるようです。しかしB先生の利点はHmgを使わないため、「毎月でも採卵が出来る」というわけです。

迷うなぁ~。私的には、体外受精の採卵があんなにシンドイ作業だとは思わなかった。採卵した後、麻酔から覚め、「こんなのもうやりたくない」と思いました。特に私は卵巣の癒着があって、針を刺すときに子宮を貫通してとったそうです。だから結構麻酔が切れても痛かったなー。。。

というわけで、採卵の回数を出来るだけ減らすなら、HMGを使って卵をたくさん作る手法のA先生がベターなわけです。 しかし、精神面でベターなのは、なんでも細かいことを説明してくれそうなのはB先生です。

悩む~

もう少し考えなきゃ
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不妊治療歴5年になりました。優しいダンナくんの赤ちゃんが出来るのをずっとずっと待っています!あきらめたくない!

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